家の中でよく失くしものをする・失くしたものが見つからない人へ伝えたいその真実とは!?

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皆さんも、家の中でなくしたものがあって、どこをどう探しても見つからないと言った経験はありませんか??

つい先日も、私が洗濯をして洗濯物をたたんでいる時に、靴下の片方がどこをどう探しても見つかりませんでした。

中には、アクセサリーや人からもらった物などの、なくしたらすごい落ち込むようなものをなくした何ていう人も中にはいると思います。

何日も探して見つからないと、何でなくなったんだろう…どこに行ったんだろう…と落ち込むことも多いのではないでしょうか??

でもその失くしものが、理由があってなくなっていたとしたらその理由が気になりませんか??

私もその真実を最近になって知りました。

真実を知った今は、家の中で物がなくなっても落ち込むことはないし、逆に前向きに考えられるようになりました。

私が知ったその真実とは…

この世の中には、数多くの生き物が生息しています。

その中には、妖精という一見おとぎ話のような存在がいるのも確かなのです。

妖精は、どこにでも存在していてもちろん、家の中でも私たちのすぐ隣で生活しています。

私のうちにいる妖精は小さなおっさんです。目が合うと、めちゃくちゃにらんできます。 

なので私は気づいていても知らないふりをします。

そしてそのちっさいおっさん妖精は、時々私たちの生活の中にあるものを勝手に持って行くんです。

それが、家の中で物がなくなるという現象です。

私の靴下の場合は、ちょうど夏になり暑くなってきてエアコンをつけ始めた季節だったので、寒くなり防寒対策に持って行ったのかもしれません。

人間世界では、それを借りパクや泥棒とも言いますが妖精がしたことなら話が違います。

わたしの家の小さいおっさん妖精は、私の物を勝手に持っていく代わりに、小さな幸せを届けてくれます

人によっては、幸せと感じることができないくらい些細なことかもしれませんが、誰かにとっては人生が一変するほどの幸せの、きっかけになる小さな出来事かもしれません。

もちろん、借りて行ったはいいけど、やっぱりいらなかった!!というものはその物をそのまま返してくれることもあります。

それはそれで、見つかってよかったと思えるので、小さな幸せや喜びとも言えますよね。

といった感じで、うちの中でよくなくしものをするとか、なくしたものが見つからないという人は、きっとあなたのうちにいる、妖精の仕業かもしれません。

家の中で、失くしものをして落ち込む代わりに、妖精が小さな幸せを運んできてくれるのです。

それを楽しみにこれからは生活をしてみてはいかがでしょうか??

最後に…

ここまでで、私が話した妖精が本当にいるかどうかは重要ではなく、失くしてしまったもの・見つからないもののことは、もちろんその物次第でもありますが、いつまでも考えていても仕方がなく、そこで、立ち止まって考え込んで・落ち込むよりも、前を向いてまた新たな何かに向かって進んでいく方がはるかに良いということです。

もちろん実際にこの世界や私のうちに、妖精がいるかどうかは私にもわかりませんが、そういう考え方をすることで、前向きになれたり・気持ちがはるかに軽くなることもある。

ということが伝えたかったんです。

実際に、家の中で靴下が片方なくなったのは事実で、その後家族に私の作った妖精の話をしてみんなで笑って、ほほえましい光景になったのは事実です。

というか、お腹がちぎれそうになるほど笑いました。

これが私にとっての、小さな幸せだったのかもしれません。

何でもそうですが、マイナスに考えることって意外と誰でも簡単にできますが、ポジティブに考えるのって難しかったりします。

なので、今回のように前向きな考え方ができたら、自然と楽しいと思えることや嬉しいと思えること、幸せと感じられることが増えていくと思うんです。

ということで、皆さんも少しでもたくさん楽しいこと・嬉しい事・幸せなことが増えるように、ポジティブな考え方のきっかけにしてみてください。

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